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오영수는 누구인가

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작품소개

연도 작품명 발표지면
1949 「남이와 엿장수」(「고무신」) 『신천지』9월호
1950 「머루」
「대장간 두칠이」
『신천지』4월호 『민주신보』
1951 「두 피난민」
「상춘」
「이사」
「촌뚜기의 변」
「설야」(「눈사람」)
『주간국제』
 제1창작집
 제1창작집
『오영수대표작선집』1
『협동』(『신천지』1953년 7·8월호)
1952 「화산댁이」
「윤이와 소」
「아찌야」
「천가와 백가」
「병상기」
『문예』1월호
『중학국어』1학년
『사병문고』
『협동』
『오영수대표작선집』1
1953 「노파와 소년과 닭」
「두 노우」
「코스모스와 소년」
「갯마을」
『문예』2월호
『문예』9월호
『파랑새』
『문예』12월호
1954 「가을」
「용연삽화」
「어떤 여인상」
「누나별」
  제1창작집『머루』
『오영수대표작선집』1
『오영수대표작선집』1
『문학과 예술』4월호
『학원』5월호
 〈문화당〉
1955 「학도란 사나이」(「박학도」)
「어떤 죽음」
「종군기」(「동부전선」)
「비오리」
『현대문학』3월호
『신태양』3월호
『현대문학』6월호
『현대문학』10월호
1956 「어느 나루 풍경」
「응혈(凝血)」
「종차(終車)」
「태춘기」
「염초네」
「욱이 생일날」
「나비」
「욱이란 아이」
 제2창작집『갯마을』
「봄」
「떡」
『문학예술』1월호
『현대문학』3월호
『문학예술』5월호
『현대문학』6월호, 1960년『새벽』7월호
『현대문학』11월호
『문학예술』11월호
『학원평론』11월호, 1957년『현대문학』3월호
『새벗』
 〈중앙문화사〉
 제2창작집
 제2창작집
1957 「불구」
「여우」
「춘한」
「제비」
『새벽』4월호
『현대문학』6월호
『문학예술』8월호
『현대문학』10월호
1958 「후조(候鳥)」
「미완성 해도」
「명암」
「한탄강」
「내일의 삽화」
「두꺼비」
「까마귀와 소녀」
  제3창작집『명암(明暗)』
「낙엽」
「어떤 대화」
「초가을」
『현대문학』2월호
『신태양』3월호
『현대문학』6월호, 1976년『독서생활』5월호
『서울신문』9월호
『사상계』9월호
『현대공론』
『영남문학』
 <백수사>
 제3창작집
 제3창작집
『지성』12월호
1959 「메아리」
「촌경」(「촌경A」)
「낙수」
「개개비」
「합창」
「Y소년의 경우」
『현대문학』4월호
『신문예』5월호
『사상계』6월호
『현대문학』8월호
『사상계』9월호
『사상계』12월호
1960 「한(恨)」
「후일담」
  제4창작집『메아리』
「촌경B」
『현대문학』2월호
『현대문학』6월호
 <백수사>
 제4창작집
1961 「은냇골 이야기」
「수련」
「비파」
「실소」
『현대문학』4월호
『현대문학』10월호, 1977년『독서생활』8월호
『사상계』11월호
『예술원보』12월호
1962 「기질」(「소박한 사람들」)
「솟작새」(소쩍새」)
「수변」(「낚시광」)
『현대문학』3월호
『현대문학』7월호
『사상계』11월호
1963 「안나의 유서」
「고개」
『현대문학』4월호
『현대문학』11월호
1964 「난(蘭)」
「시계」
『현대문학』3월호
『세대』3월호
1965 「섬에서 온 식모」
「피」
  제5창작집『수련』
「심정」
「장자늪」
「낚시터 인심」
『현대문학』2월호
『신동아』9월호
 <정음사>
 제5창작집
 제5창작집
 제5창작집
1966 「수변춘추」
「만화」
「오도영감」
「거지와 진주반지」
『현대문학』1월호
『현대문학』4월호
『문학』6월호
『현대문학』11월호
1967 「부채(負債)」
「추풍령」
「도설(塗說)」
「요람기」
『현대문학』2월호
『현대문학』5월호
『신동아』8월호
『현대문학』10월호
1968 「한일(閑日)」
「명촌 할아비지」
「실걸이꽃」
「바캉스」
『오영수 전집』제5권
『문학시대』1월호
『사상계』3월호
『현대문학』3월호
『신동아』9월호
  현대서적
1969 「괴짜」
「뚝섬 할머니」
「뜸」
「엿들은 대화」
「바가지」
『아세아』2월호
『월간문학』2월호
『현대문학』5월호
『현대문학』8월호
『신동아』11월호
1970 「산딸기」
「전우」
「주오」
「골목안 점경」
『월간중앙』2월호
『현대문학』4월호
『월간문학』7월호
『한국일보』7월
1971 「맹꽁이」
「새」
「환상의 석상」
「도라지꽃」
『신동아』2월호
『현대문학』8월호
『월간문학』12월호
『샘터』12월호
1972 「X씨의 어느하루」(「제자와 친구와」)
「오지에서 보내는 편지」(「오지에서 온 편지」)
「매미」(「매미와 바캉스」)
「흘러간 이야기」
「망향수」
「축견기(畜犬記)」
『나라사랑』1월호
『현대문학』7~10월호 연재, 중편
『월간문학』8월호, 1976년 9월호
『새생명』8월호
『신동아』9월호
『문학사상』10월호
1973 「입원기」 『현대문학』5월호
1974 「섬에서」
『오영수대표작선집』전7권
「대화」
「화장산에 얽힌 이야기」
「잡초」
「메기와 권위」
「말을 앞세웠던 후회」
「고향에 있을 무렵」
「입춘전후」
「삼호강」
「기러기」
「피로」
『문학사상』1월호
 <동림출판사>
『오영수대표작선집』7
『오영수대표작선집』7
『오영수대표작선집』7
『오영수대표작선집』7
『오영수대표작선집』7
『오영수대표작선집』7
『오영수대표작선집』7
『현대문학』5월호
『문학사상』8월호
『한국문학』11월호
1975 「어느 여름밤의 대화」
「낮도깨비」
「어린 상록수」
「회신」
「입추전후」
『현대문학』1월호
『문학사상』3월호
『현대문학』8월호
『문학사상』10월호
『시문학』10월호
1976 「황혼」
「산호물부리」
「분수」
「건망증」
  제6창작집『황혼』
「실향」
「악몽」
「해장국」
「뜬 소문」
「다시 부르는 실향의 노래」
『뿌리 깊은 나무』3월호
『창작과 비평』3월호
『문학사상』8월호
『현대문학』8월호
 <창작과 비평사>
 제6창작집
 제6창작집
『한국문학』10월호
『신동아』12월호
『월간중앙』12월호
1977 「세배」
「술」
「두메 낙수」
「목에 걸린 가시」
「노이로제」
「잃어버린 도원」
  오영수대표작선『고개』
『문학사상』3월호
『현대문학』5월호
『월간문학』7월호
『현대문학』9월호
『문예중앙』12월호
『창작과 비평』12월호
 <자유문학사>
1978 「신화적」
「속(續) 두메 낙수」
「울릉도 뱃사공」
「모자」(「두메 모자(母子)」)
「노을」
「지나버린 이야기」
「봄」
  제7창작집『잃어버린 도원』
「게와 술」
「어떤 애처가」
「녹슨 칼」
『문학사상』1월호
『현대문학』3월호,「월간문학」6월호
『문학사상』5월호
『문예중앙』6월호
『월간문학』6월호
『한국문학』7월호
『현대문학』7월호
 <율성사>
 제7창작집
 제7창작집
『현대문학』10월호
1979 「특질고(特質考)」
「편지」
『문학사상』1월호
『월간문학』2월호
1990 「낙향산고」(유고)
「쭉정이 인생」(유고)
「고향 가시내들」(유고)
「낚시 입문」(유고)
「속 낙향산고」(유고)
『현대문학』5월호
『현대문학』5월호
『현대문학』5월호
『현대문학』5월호
『현대문학』6월호